ごみの分別で、現在は燃えるごみ・燃やさないごみ・古紙・古布(資源物)・びん・缶(資源物)・ペットボトル(資源物)・プラスチック製容器包装(資源物)・粗大ごみに分別し決められた収集日にだしていますが、生ごみ処理機を利用する場合は生ごみを分別して処理します。
寝る前にスイッチを投入すると朝には、カラカラになって、かさが減っています。処理機は乾燥するだけで、堆肥を作る段階のように熟成させるわけではないので、カラカラになったものを今度はコンポストの方に移してから熟成させます。たまにEM菌を混ぜたりしています。
生ごみ処理機は、機械の容量と生ごみの量によって稼働させます。
基本何事にも三日坊主ですが、これだけは2年以上続けており 日課となっています。
(以下は、延岡市のホームページより記載致します。)
【補助金】
- 家庭用生ごみ処理機(電動生ごみ処理機)の補助金…1世帯あたり1基とし、購入価格の2分の1以内で、1基につき限度額25,000円
- 家庭用生ごみ処理容器(コンポスト)の補助金…1世帯あたり2基とし、購入価格の3分の2以内で、1基につき限度額6,000円
![]() |
| 電動ごみ処理機 |
![]() |
| 電動ごみ処理機にごみを投入したところ |

